【看護師の転職】今の病院が嫌な理由あるある

看護士として働いてはいるものの、今の病院が嫌いな理由は多々あると思います、
それらは最終的に転職理由へと繋がって行くことが多いのですが、
よく言われる病院の嫌いなところあるあるをまとめてみました。
自分に該当するところはないか、改善の余地などがないか参考にしてください。

・普通にしてても忙しいのに、派閥問題に巻き込まれてストレスが爆発
・肩書きは付いていくが、仕事量だけが増えて待遇は変わらない
・病院スタッフの間で患者やご家族の意志や希望が共有されず、スムーズに仕事ができない
・残業代の上限が設定されていて、超えた分はサビ残になる。違法だろ
・休みがとりにくい、連休が恋しい
・上から目線の医者、モンスター患者、周りは敵ばかり
・言葉の暴力は上司、同僚、患者など四方八方から飛んでくる
・休みの日も勉強会などで拘束されることがある
・患者さんに寄り添った医療って何それ?美味しいの?
・終わりが見えない仕事のせいで、自分が病人になりそう。というかなった
・治療方針がコロコロ変わる病院、院長を何とかせねば
・看護婦長のえこひいきについていけない
・看護のはずが介護をしている自分
・シフトが完全に体を壊す内容...何のために働く?
・体内時計がむちゃくちゃでまともに眠れない
・彼氏ができない、出会いがない

これ以外にも様々、病院が嫌、看護師が嫌という理由があるようです。
転職してこれらが解消するとは限らないのも、看護師を取り巻く環境の
複雑さを物語っていると言えます。